9条連事務局が過去に主催・共催したイベントを紹介します


東京での9の日行動 第1回 国会前アピール  

 
改憲のための国民投票法案を廃案に! 
                

     2007年 1月25日(木)  11:30〜12:30

     参加は東京北・南・西ブロック9条連、埼玉9条連、日本婦人有権者同盟、マスコミ市民

     思い思いの アピールを、イラスト、ポスターやチラシにして訴えた。
 

    9条連 第 8回全国総会                   
日 時:  2006年 9月30日(土)  13:30〜21:00
場 所:  シーサイドホテル芝弥生
スケジュール:   *代表からの問題提起 (伊藤成彦代表)
            *分科会討論       第1分科会  「どう闘うか」
  第2分科会  「拡げるために」
  第3分科会  「9条連運動を続けるために」
  第4分科会  「9条を訴える工夫」
  第5分科会  「深めるために」
   *アピール

 



 

   問題提起は、伊藤代表



 

 

 

韓国から来日された李容洙(イ・ヨンス)
さん
 


 

 

 

  特別報告をする、友田良子さん
  (九州9条連)


  結成10周年記念   9条連 第7回全国総会                   
日 時:  2005年 10月1日(土)  13:30〜  10月2日(日) 12:00まで 
場 所: 東京弥生会館 (地下鉄千代田線 根津駅より徒歩3分)
スケジュール: ビデオ上映「9条フェスタ2005」
          報告 石積 勝さん   ”輝け9条! パリ、韓国で訴える”  
          討論  第1分科会  「どのように9条を拡げるか」
               第2分科会  「平和運動の連帯のありかた」
   *アピール






  問題提起をする、9条連の伊藤代表






   

 

 講演「輝け9条!パリ、韓国で訴える」       石積勝さん(神奈川大学教授)


  9条連のちいさな学び舎   第5回
  
樋口陽一さん(憲法学者)と語る憲法のはなし  ワインを飲みながら・・・                      

日 時:  2005年 9月12日(月)  18:30〜20:30 
場 所: 9条連オフィス 
テーマ: 「いま私達が考えたいこと」 
参加費: 1000円(ワインとチーズ付き)                                                            

 
  9条連のちいさな学び舎   第4回
     
斎藤 千代さんのお話   「あごら」 300号出版記念                       

日 時:  2005年 8月1日(日)  18:00〜20:30 
場 所: 9条連オフィス 
テーマ: 「なぜ私は、女の雑誌をつくったか」   斎藤 千代さん (あごら編集部)
参加費: 1000円(お茶菓子付き)                                                             

 
第7回 「9の日研究会」
“9の日研究会”は、軍事評論家の藤井治夫さん(9条連代表)を、囲んで学習します。                            

日 時:  2005年 5月11日(水)  18:00〜
場 所: 9条連オフィス
内 容: 今までの(6回)“9の日研究会”の総まとめ                  
参加費: 500円

 
わかりやすいピース9(ナイン)学習会 第2回
憲法改悪の狙いは何か  −憲法調査会報告を検証する−                            

日 時:  2005年 5月9日(月)  18:00〜
場 所: 目黒さつき会館  A会議室 (30名)
講 師: 伊藤 成彦さん (9条連代表・中央大学名誉教授)                  
参加費: 500円

活動のあゆみ一覧へ||ホーム に戻る

 
 

 

 9条連ブックレット


「新聞報道に見る 沖縄の
米軍基地と住民」


「戦争のないもうひとつの
世界は可能か」



平和のために
−伊藤成彦講演から



「平和を育てよう」
−藤井治夫講演から



「第九条が輝く21世紀を」


「憲法9条ー護憲か廃憲か」



平和のために軍備と戦争の
構造を学ぶ
「世界を見つめる」

 9条連グッズ


9条連
“エコバッグ



タビックス

 
第9条 【戦争の放棄,軍備及び交戦権の否認】
1、日本国民は,正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し,国権の発動たる戦争と,武力による威嚇又は武力の行使は,国際紛争を解決する手段としては,永久にこれを放棄する。2 、前項の目的を達するため,陸海空軍その他の戦力は,これを保持しない。国の交戦権は,これを認めない。